2026年10月 1日 (木)

ノビタキ

山の麓に行くと、目的地は雲に覆われていた。これでは何も見えないので

近くの公園を歩くことにした。ツバメが飛びモズが梢で鳴いていた。調整池に

カワウ、アオサギ、カルガモがいた。池の周りの桜並木には何もいなかった。

アオゲラ、コゲラが鳴いた。エゾビタキ、ノビタキ、ツツドリがいないかなと思って

来たがいない。もうすぐ駐車場というところの池の葦原に小鳥が止まっていた。

ようやくノビタキ冬羽1羽見られた。

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2026年9月16日 (水)

アゲハ

近所を散歩すると、あちこちにお彼岸が近づいて急にヒガンバナが咲いていた。

アゲハ♂が吸蜜にきていた。

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2026年9月13日 (日)

クマタカ

タカの渡りを見に行き、サシバ、ノスリが木にとまっているところを見た。

アオバトの群れが飛び木にもとまった。ツミがサシバにモビングしたり

ハヤブサが鉄塔にとまった。サシバが4羽南西方向に渡っていった。そろそろ

引き上げようと思いながら鳥の話をしていて、ふと下の方を見たらクマタカが

帆翔し高度を上げ接近していた。すごく近くまできて尾根を越え隣の谷に飛んでいった。

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2026年8月31日 (月)

ツミ

ハチクマ幼鳥が木にとまっているのを見て帰る途中

飛んできて電柱にタカがとまった。頭頂から頬まで青灰色、

白い眉斑、虹彩が淡黄色、喉に一本の縦斑があるのでツミ幼鳥だ。

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2026年8月29日 (土)

イソヒヨドリ

自宅周辺を歩いていると、雨水調整池のところの電柱にイソヒヨドリが

とまっていた。雨覆に白斑があり腹に赤褐色のところがあるので

♂幼鳥と思われる。

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2026年8月10日 (月)

ミドリヒョウモン

山の公園は気温23度、林の中の道を歩くと涼しかった。蝶が飛んできて

地面で吸水したり花で吸蜜した。後翅の白帯3本、前翅の翅頂付近に白斑が

あるのでミドリヒョウモン♀だ。鳥はキバシリ幼鳥、コジュウカラ、ヒガラ幼鳥

コゲラの混群に会えた。クロツグミ、コガラ、カケスの声が聞こえた。

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2026年8月 8日 (土)

コサメビタキ

枝にとまっていたのは、嘴の形が二等辺三角形で基部が橙黄色、頭、背に

白色の斑点があるのでコサメビタキ幼鳥だった。成鳥もいた。アオゲラが

鳴いたので見ると木にとまっていた。イカルの群れが鳴きながら飛んできて

枝にとまった。コジュウカラ、コガラの幼鳥と成鳥、キビタキ幼鳥、ヒガラ幼鳥

シジュウカラ幼鳥が見られた。

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2026年8月 6日 (木)

ジョウビタキ

標高約1400mの温泉宿に行き周辺を散策した。ここでは毎年

ジョウビタキが繁殖している。幼鳥が4羽もいて♂が給餌に忙しそうだった。

♀は見られなかった。

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2026年7月 2日 (木)

オオムラサキ

山頂付近に建物が2棟ある山に車道を歩いて登った。

キビタキが六ヶ所でさえずっていた。ウグイスがさえずり

アオゲラ、メジロ、シジュウカラ、カワラヒワの声も聞こえた。建物の

外壁にオオムラサキ♂がとまっていた。もう一つの建物にもとまっていた。

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2026年6月30日 (火)

ミスジチョウ

沢沿いの林道の地面でミスジチョウが吸水していた。

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